DEARBOYS ACTⅢ 2巻
読み終わりました。しかも2回(笑)。
成田中央は明らかに瑞穂よりも格上。序盤優位に試合を進めてる感じですね。攻守ともに瑞穂を圧倒してる感じなんだけどさ、特に守備に関して力の差を見せてる気がしますね。まだ藤原の調子が上がらないせいもあるんだけどさ。相手が因縁の相手だから余計な事を考えてしまってプレーがワンテンポ遅れてしまう。藤原の肩の力を抜いたのはやっぱり哀川。哀川の一言で藤原も2巻終盤からようやく本来の動きを見せ始めます。ここから反撃開始・・・・というより引き離されないように成田中央にくらいついていく感じですね。
しかしな~2巻終わってもまだ第1Q終了してない。どんだけ長くなるんだよ(笑)。八神先生の話では時間を飛ばさずにこの試合を描く様ですね。このペースだと、この試合だけでコミック10巻くらいになりそうですね。決勝戦も同じ描き方すると思うから、2試合で20巻?ちょっと長いな~。あんまり長すぎると飽きてしまいそうだな。
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