NARUTO

2009年10月30日 (金)

泣かされた

いや~やられたね。全くの想定外でした。
見ました今日のナルト。自来也先生が死んでしまう場面でした。原作で自来也先生が死ぬシーンを読んでも、そんなに悲しくはなかったんだよね。だからまぁ、アニメで見ても大丈夫だろうな~という油断がまずかった。号泣でしたよ(笑)。いや~たまらなかったな~。アスマが死んだ時とは逆パターンですね。あの時は原作で泣いてアニメで泣かなかったけど、今回は原作で泣かないでアニメで泣いてしまった。だってさ~自来也先生、凄く苦しそうな声で喋るんだもん。あの声と喋り方でナルトへの想いを話されるとね・・・・そりゃ泣きますよ。
本当にね~特にナルトは生き返ってくる漫画じゃないじゃん。それが分ってるから余計、主要キャラが死んでしまうシーンは見るのが辛いんだよな~。次はイタチか・・・・。

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2009年7月30日 (木)

良かったよ神無毘橋の戦い

今日は朝からこれだけが楽しみでした。ようやく若かりしカカシの活躍を描いた神無毘橋の戦いがTVで放映されました。
う~ん良かったね。原作読んでるから内容は分っているんだけど、漫画よりアニメの方が良かったな~。オビト最後のシーンがたまらなかったな~。アスマが死ぬシーンはアニメより漫画の方が良かったけどね。シカマルがアスマの煙草を吸うシーンをカットしたのは本当に大失敗だったと思うよ。あ、話が逸れた(笑)。まぁナルトらしい、少年漫画とは思えない重苦しさ満載でした。声を出さなくても格好いいんだけどさ、初めて声を発する四代目は更に格好良かったな~。TVの本編は蛇が結成されたところ。四代目の名前が明かされるのは、もうちょっと先のはずなんだけど、ここでサラっと明かしてしまいましたね(笑)。ちょっと驚いた。あと気になったのはカカシの父サクモの衣装。左袖の部分が四代目の衣装に似てるんだよね。原作では描かれていない部分なので、あれが凄く気になった。
この間、ダンゾウの写輪眼はオビトの写輪眼だと言いましたが、そうだよねオビトは右半身が潰れてしまったんだよね。そうなると・・・・やっぱりダンゾウの写輪眼は別の人物から受け継いだものなのかな~。そこも気になるな~。
ワンピー読み終わったら、絶対ナルトを読むべきだよ。全巻揃えたから貸すかい?(笑)。

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2009年7月19日 (日)

ダンゾウの写輪眼

先週と言うか前号あたりから、今まで登場しなかった水影、土影が登場しましたね。水影が女性だったというのはちょっと意外でした。まぁ老若男女、多種多彩な五影たちって感じですね。それにしても・・・・中立国が存在し、その中立国を守っているのが忍者ではなく侍とはビックリ。ここでこんな設定を出すあたり、まだ見ぬツワモノが登場しそうですね~。
そして新しく火影に就任したダンゾウにも新事実が判明。なんとダンゾウは写輪眼の持ち主でした。これは驚き。たぶんさ・・・・ナルト好きなら誰もが気付いたと思うけど、この写輪眼って、やっぱりオビトの写輪眼だよね?だってカカシの写輪眼は左目でダンゾウは右目だもんね。これって・・・・きっとそういう事だよね。しかも今週号を見た感じ、どうも風の性質を持った忍者っぽい。写輪眼と風の性質を持つ・・・・つまりサスケとナルトを足した強さを持っているという形容なのかもしれないな~と思った。今後どんな展開になっていくか分らんけど、どうもマダラよりダンゾウの方がラスボスっぽい感じだな~。

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2009年6月 1日 (月)

よみがえり

う~ん何とも言えませんね。
先週号の最後に長門が何か術をかけようとしていたのでそんな予感はしてたんだけど、やっぱりそういう事になっちゃいましたね。
せいぜい崩壊した里の復元くらいなら許せたんだけどな~。
正直、チヨばぁが我愛羅を生き返らせた時の事も未だに疑問に思っているし。
まぁ術を使っただけだと言ってしまえばそれまでなんだけどさ(笑)。
ちょっとな~俺の中でのナルトの世界観が少し崩れた感じです。
くそ~俺の悲しみを返せ!(笑)。

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2009年5月15日 (金)

ポストシズネは誰なのか?

まぁ今後の展開も踏まえて勝手な推測です。
う~んどうも綱手は火影の座から退きそうな気がします。今回の責任を取って自ら辞めるか、それとも相談役2人によって降ろされてしまうか。しかし木の葉復興を考えると火影が居ないのはマズイ・・・・ここで暗躍してるダンゾウが出てきて6代目火影に就任。それに納得出来ないナルトたち・・・・みたいな感じになるのかな~。正直ナルトがすぐに6代目火影に就任というのも考えたんだけど、そうなってしまうとナルトは動けなくなってしまう。主人公が動かない漫画もどうかと思うので、ナルトが火影に就任するのは最終回最後のカットって感じですよね。
仮にナルトが火影になったとしたら・・・・・綱手をサポートしていたシズネの役割を誰が果たすのか?有力なのは2人の人物。まずはサクラ。長年ナルトとチームを組んできたわけだしシズネと同じ医療忍者だという点でも可能性は高い。ただナルトとサクラが結婚している可能性も高いんだよな~。もう1人はシカマル。木の葉一の頭脳を持った男だからね~。しかもこの間シカクの回想シーンでシカマルはそんな感じの話をしてたしね。サクラよりシカマルの可能性の方が高いかな。
ただ俺的にはサクラが火影になりシカマルがサポートし、そしてナルトは真の平和を作るために世界中で奔走という線も有り得ると思うんだよね。やっぱりナルトは活発に動き回ってるのが似合うと思うしね。
ところで雷の人達は一体何処に消えてしまったんだろうな(笑)。

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2009年4月 8日 (水)

神無毘橋の戦い アニメ化決定!

この話をする前に、ひとつ謝らなければいけない事があります。前回ナルトと四代目のエピソードの話をしたんだけど、四代目の名前が間違っていました。ハヤトではなくミナトですね。ちゃんと調べて書けば良かったのにね・・・・面倒くさがりなものでして(笑)。すっかりハヤトだと勘違いしてました。う~ん一体何処から出てきたのか・・・・心よりお詫び申し上げます。
今週のジャンプで神無毘橋の戦いのアニメ化が発表されていました。いや~嬉しいですね。今のTVオリジナルを見ながら、『こんな事やるなら神無毘橋やればいいのにな』と家族で話していたところです。まぁ御存知の方がほとんどだと思うので今更説明の必要もない気がします。神無毘橋の戦いはナルトの第1部と第2部との間に発表された物語。若かりしカカシと四代目を中心にした物語ですね。なぜうちは一族ではないカカシが写輪眼を持っているのか・・・・その辺の謎が解き明かされている物語です。これは面白い物語なので、知らない人にはぜひ見てもらいたいですね。
いつ放映されるのかは残念ながら発表されませんでした。う~ん・・・・自来也とペインの戦いで四代目の回想シーンが出てくるので、恐らくその戦いの前のタイミングで放映されるんじゃないかな~と思われます。ついに四代目の声がTVから聴こえてくるんだね。いや~今から楽しみだよ。

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2009年3月21日 (土)

ナルトとハヤト

回想シーンに出てくる事はあっても、その他の場面で四代目が登場する事はないんだろうな~と思っていました。そう思っていただけに、今回四代目がこういう形で登場したのは驚きでした。
なんだか凄く良い今週号のナルトでした。ここ数ヶ月、溜め息しか出ない様な回が多かった気がするけど、久し振りに落ち着いて読める回だった気がします。なんとも言えない父と子の会話ですね。泣きそうになりました。数多くの名場面が存在するナルトだけど、今週号の回も間違いなく名場面の一つになる気がします。褒めすぎかな~(笑)。
さぁ自来也と父の思いを背中に背負い、ナルトは今ペインとの戦いに決着を付けるのです!

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2009年3月 2日 (月)

まさかヒナタも?

ナルトとペインの戦いに割って入ったヒナタなんだけど、どうやらペインに殺されてしまった可能性が高そうです。まだ決定的な言葉が出ていないので何とも言えないんですけどね。一命を取り留めた・・・・って事になる可能性は低そうですよね、前後のヒナタの言動から考えても。あのタイミングでヒナタが出てくるのは全くの予想外だったけど、う~ん何とも言えないですね。
俺の勝手な予想だったんだけど、ナルトの先輩や後輩が死んでも同期を殺すような事は絶対にしないだろうな~と思っていたんだよね。そういう予想をしていただけに、ちょっとビックリです。もう何が起きても不思議じゃなくなってしまった。まぁカカシが死んだ時点でそんな感じではあったんだけど。
なんだか読むのが辛くなってきたな・・・・。

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2009年2月16日 (月)

シズネ死亡

今週発売のジャンプでシズネの死亡が発表されました。
確かペインの1人に魂みたいなもの抜かれてましたよね。あの時に『あれ?シズネは死んだのか?』って疑問に思っていたんだけど、どうやら本当に死んでしまったようです。って言うかナルトとペインの戦いがメインになっていたので、すっかりシズネの存在を忘れてしまってました(笑)。綱手の片腕として木の葉を支えていたシズネ。サクラが医療忍術を修行してた時ですかね『こいつシズネ以来の逸材か』って綱手が話してたの。その一言はサクラの凄さよりもシズネの凄さを物語る一言でした。派手な活躍は無かったので、なかなか劇中での活躍が・・・・ネジを治療した場面は凄かったけどね~。カカシに続いて主要サブキャラが1人また消えました。加えて
気に成るのはシズネに関しては『死』っていう言葉を使ったんだけど、未だにカカシに関しては『死』っていう言葉を使ってないんだよね。ナルトに問われた綱手も無言だったし。まぁナルトがカカシを感じなかったっていうのが、その代わりなのかもしれないけど。もう1つ気になるのは今週号扉絵の言葉。『自来也を殺め、カカシを奪い・・・・』ってやつ。なぜ『自来也とカカシを殺め・・・・』という言葉になっていないのか?ちょっと気になります。カカシを奪いって事は・・・・ペインの1人として今後現れたりするのかな~。まぁ考えすぎの様な気もしますね。ここは素直に考えた方が良さそうです。これでカカシが生きてたら・・・・怒るよね(笑)。
それにしても・・・・ペイン襲撃から本当にナルトは救われない話のオンパレードだね。カカシ&シズネに加えてブン太もやられちゃうし(死んでないけど)、フカサクは殺されちゃうし。元々ハッピーエンドの漫画ではないけども、それにしても救われない。本当にね・・・・明るい笑顔のナルトが見たいな~。

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2008年11月26日 (水)

はたけカカシ

やっぱり死んじゃったね・・・・。木の葉の白い牙と呼ばれた父サクモと会話をするシーンが、なんとも印象的でした。カカシを失った木の葉の損失は大きいよね。

はたけカカシ
誕生日 9月15日
身長 181cm 体重 67.5kg 血液型 O型
性格 気楽、冷静沈着
好きな食べ物 サンマの塩焼き、茄子の味噌汁
嫌いな食べ物 てんぷら、甘いもの
戦ってみたい相手 四代目火影
好きな言葉 チームワーク
趣味 読書(イチャイチャシリーズ)

上記データは第1部でのデータです。秘伝闘の書より引用しました。
普段はボケボケしているんだけど、時折見せるクールな言動が、なんとも格好良いんだよね。最高にイカス男でしたよ。カカシの遅刻の言い訳はオビト譲りなんだろうな~。
さらばカカシ。ありがとうカカシ。向こうでサクモ、オビト、リン、ハヤトと思い出話に花を咲かせてくれ。

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